Entries
『法然と親鸞』だより
交流会たより
3月26日名古屋の南医療生協の皆様と終演後交流をもちました。
前進座からは佑一郎、美咲、高柳、偉策の4名が参加。
「法然と親鸞の生き方は医療生協の協同の精神と全く同じ」とご自身のお仕事と重ね合わせた感想が聞かれました。
「すみずみまで手抜きがない、感動した」との声も。
また藤井偉策が昨年4月に正式に劇団の研究生になったことをとても喜んでくださいました。
一昨年「赤ひげ」公演の取り組みの中で知り合ったときはまだ研修生という立場。
成長を楽しみにしてくださっているのです。
芝居の幕間後、少し遅れて座席に戻ってきた初老の男性が着席している人たちの前を横切る際会釈をしつつ「ナムアミダブツ、ナムアミダブツ」と言いながら席に着いたとのこと。
なごやかな笑いが起きたそうです。


話は尽きず、惜しみつつお開きとなりました。
千穐楽まで秒読みとなりましたが、活力になる楽しい交流が出来ました。
ありがとうございました。
‐misaKi kamisawa‐
3月26日名古屋の南医療生協の皆様と終演後交流をもちました。
前進座からは佑一郎、美咲、高柳、偉策の4名が参加。
「法然と親鸞の生き方は医療生協の協同の精神と全く同じ」とご自身のお仕事と重ね合わせた感想が聞かれました。
「すみずみまで手抜きがない、感動した」との声も。
また藤井偉策が昨年4月に正式に劇団の研究生になったことをとても喜んでくださいました。
一昨年「赤ひげ」公演の取り組みの中で知り合ったときはまだ研修生という立場。
成長を楽しみにしてくださっているのです。
芝居の幕間後、少し遅れて座席に戻ってきた初老の男性が着席している人たちの前を横切る際会釈をしつつ「ナムアミダブツ、ナムアミダブツ」と言いながら席に着いたとのこと。
なごやかな笑いが起きたそうです。


話は尽きず、惜しみつつお開きとなりました。
千穐楽まで秒読みとなりましたが、活力になる楽しい交流が出来ました。
ありがとうございました。
‐misaKi kamisawa‐
- カテゴリ : 法然と親鸞
- 2008-03-28
- コメント : 0
- トラックバック : -
